一生懸命の違い

「一生懸命に

やる大切さと、

混同しては

いけない、

人を傷つける、

自分勝手な

一生懸命」

パラオ最終日

仲間の皆さまは海の

アクティビティに

出かけられましたが、

私は、

ホテル滞在を選択

朝の散歩に出て、

海の色の綺麗さは、

太陽の光の強さが

必要だと、

しみじみ感じました。

今回体験させて

いただいた、

古神道の禊は、

一生懸命が必要です。

型にのっとった、

一生懸命は美しい。

一生懸命にやると、

自分の中の

逃げていた本質が、

現れて、光輝きます。

私たちは、

日常、ついつい

面倒をスルーしがち

です。

でも、

本当は、

しっかり向き合って

いかなくては

ならないことも、

多々あります。

逃げてばかりでは、

魂も光りません。

また、

最近の風潮で、

独りよがりの

一生懸命を

振りかざす人も

います。

相手の気持ちを

思い図らず、

自分さえよければの

身勝手な理論、

人を傷つける

一生懸命は、

決して

美しくありませんし、

墓穴を掘るだけです。

自分が

どちらの

一生懸命を

しているのか、

時々、

チェックしなければと、

自らに戒めます

パラオの地で

小名木善行先生の

お話も聞いて

おります

https://youtu.be/s-iZpDq6FQI

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