宗像三女神神社

人生初、注連縄を創りましたは、こちら。

先日、神道フーチを
しましたおりに、
来年は、こちらを
訪ねたいなぁ。
なんて、
ふと思いましたら、
翌日届いた旅行会社の
案内パンフレットに
ツアーが掲載されてました
2017年世界遺産
登録されて、
ツアーは、初企画です
個人では、
なかなか行きにくい
場所で、
特に、
神宿る島の沖ノ島は、
1年に一度、
選ばれた200人の
男子しか
上陸できない、
つまり、女人禁制
ですので、
大島に上陸し、
沖津宮遥拝所から
遥拝し、
チャーター便で
沖ノ島クルーズを
致します。
来年も、
相変わらず、
神社巡りかな、と(笑)
宗像三女神の説明は、
下記です。

宗像女三神を
〝道主貴 みちぬしのむち 〟とも申し上げますが、お名前に〝貴〟の入った神は
大日靈貴神 おおひるめむちのかみ (天照大神)と、
大己貴神 おほなむちのかみ (大国主神)の三柱のみです。
つまり宗像女三神は、御神徳が特に高いことがわかります。
玄界灘の沖ノ島を〝沖津宮〟として田心姫神 たごりひめのかみ を祀り、
大島を〝中津宮〟として湍津姫神 たぎつひめのかみ を祀り、
宗像市のお社で市杵島姫神 いちきしまひめのかみ を祀られ、
これらを合わせて〝宗像大社〟と言います。

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