順序の理を破ると三代で滅ぶ

(徳川家康公も知っていた)

風水学の根源にある神理学の中に、

順序の理というものがあります。

男雛女雛の位置にも順序の理

がありまして、関東風とか関西風

などと、書いてあったりしますが、

カップヌードルじゃあるまいし、

地域によって位置が変わるなど

ちゃんちゃらおかしい。

ちなみに、カップヌードルは、

地域によって、味を変えて

ます。味覚リサーチの結果です。

さて、お雛様の本来の

飾り方は、

簡単に言いますと、

日の出る前は夜であった。

という、神理に

基づきます。

女が日、男が月

向かって「明」という字に

なるように飾ります。

日より月のが

字が長いでしょ。

なんとなく、

月が、日を守っている

感じがしませんか?

しっくりきませんか?

これが逆だと、

明るいの逆となり

「暗」になります。

順序の理をあやまると、

大変なことになります。

これをよーく知っていたのが、

天海和尚を顧問に置いた

徳川家康公です。

三代目を次男にしたら

徳川家は、三代で

潰れていたでしょう。

GHQの政策で、

国体をガタガタに

されてしまった我が国です。

せめて、

お雛様の飾り方だけでも、

神理に基づきますように🙏

♯お雛様飾り方

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