夢判断について

久しぶりにリアルすぎる夢を観た。
亡き母と、業者用の魚市場にいる。
貝類がものすごく沢山あり、安い。
直系30センチくらいもある鮑と、何かを買う。
そこへ、仲買市場に現実世界で実際に働いている、
次男が現れ、私は
「孫に会いたいから連れてきて」話をする。
市場での買い物は、次男が支払ってくれる。
孫が名古屋の家に来るが、
生まれて半年くらいの男の子。
実際の孫は女の子三人、今年二人産まれる予定。
その男の子は、中々、私になつかない。
次男の嫁の父親としか、寝ないという。
つまらなくなり、家を出る。
見知らぬ街のショッピング街。
全国的に有名な、社員教育の行き届いた美容院を見つける。
開放的な待合の場所で、軽いカウンセリングを受け
イケメン店長の名刺をもらい、しばらくお待ちくださいと言われる。
トイレに行きたくなり、探すが周りになく、
外へ出る。
線路沿いの暗い路の橋の下を歩くと、集合住宅で
何人かの人と行き違い、
向こうに、公衆トイレの表示があった。
女性も何人かそこに行列を作っている。

「さすが、東京」だと、思う。

そのあと、近くの土産物屋に行く。
小さなお酒のおつまみみたいなものを二つ買うが、
会計が12000円。
ひとつは、5700円という表示があり、わかっていたが、
もうとつは、ちいさな貝の佃煮みたいなもので、
なんで、これが、そんなに高いのとおばちゃんに言う。
「金沢の特別名産品」という回答。
新幹線が来てから、北陸は金沢一人勝。
私は、富山から来たとおばちゃんに話しつつ、お金を払う。

店を出ると、夜になっている。
しまった。美容院に行かなければ。
どうやら、帰り道がわからなくなってしまった。
土地勘は全くない。

小さな、テレビ塔のようなタワーの明かりが見え、
大勢の人が集まって地元のフェスティバルをやっている。

私は美容院へ行かなくてはと思い、
スマホで検索するが、
「東京 美容院」では、検索の仕様がない。

名刺をもらったことを思い出し、
店に連絡する。

「店の若い女の子」が、電話に出る。
トイレに行って、道に迷ったというと、
彼女から「ああ」という本音の溜息がでたあと、

「あなたは、何も悪くありません。」

と、いかにもマニュアルっぽい説明が始まった。
テレビ塔のところまで迎えに来るという。

今、夜の五時過ぎ、
これからカットして、名古屋になら、今日中に戻れるなと思う。
朝、買った、あの鮑、食べられないなぁ。と、重ねて思う。

だいたいこんな感じの夢であった。

忘れないうちに書き留めておく。
「夢判断」の知識があれば、
書きながら、自分で分析ができる。

自分で自分の分析をするのが一番、確かだと思う。

そういう知識を、ここで教えます。

何でも、ただで知ろうとしてはいけません。
ただより高いものはない(笑)
ただで知ったことは、印象に残らない。と、思いませんか。

開運学いろいろご興味があればどうぞ。

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あなたを豊かにいます。

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