リバティ

67803001_2312806188797427_5283118672422895616_n

 

嫁の誕プレに、
ネーミングが、
気に入って
プレゼントした、
京都のぴあり
ピアスとイヤリングの
中間で、落ちにくく、
痛くならない。

私も愛用
すでに四種類、
外で、
落としちゃたけど(笑)

ぴありに、一応、
問い合わせたら、
再購入は、二割引で、
対応してくれる
らしいけど、
デザインが、
常に変わるから、
欠品も多い。

ちなみに、
リバティは、
もう、欠品

さて、
母の私としては、
それなりに稼ぐ息子
だから、嫁は、
家で家事育児を
またありやって、
息子のサポートでも
してくれた方が、
楽で、息子も
子供たちも、
助かるのになぁ。
と、想いますが、

嫁は、
夢と希望に
溢れる、元ヤンキー
ですので(笑)

仕事をバリバリして、
業務成績も、
トップなんです

若夫婦は、二人で、
仕事、育児、家事、
頑張っております。

考えてみれば、
私の夫の母や、
祖母も、
おんなじことを
私に対し、思われて
たんじゃないかな。

喜久美さん、
またいないの?って。

今、ようやく、
気づいた

年を取ると、
いろいろわかって
くることがありますね。

リバティとは、
闘いの末に、
勝ち得た自由

フランスから
アメリカに
贈られた自由の女神。
英語では、
「the Statue of Liberty」

多くの皆様が、
責任ある、
リバティを手に
入れられますように

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

各種セミナー・講座へのお問い合わせ、報道各社様の取材の申し込みはこちらまで