山下達郎のクリスマスイブと、運命
すし屋時代の38歳。1998年
仕事帰りに、ツタヤへ行って、
本やら、DVDやらを観ていると、
この曲がかかっていた。
忙しくても、暇でも、
仕事の悩みは尽きず、
子育て、介護、将来設計に
疲れ果てていた。
だから、この曲を聴くと、
無性に、切なくなる。
当時、
究極まで落ち込んだあと、
五歳の時に体験した、
正装のカラス天狗に出会ったことを
思い出した。
自分の特性を生かし、
私は、自分の運命を変えることを決心した。
いろんな啓蒙思想のところへ通い、研究し、
自らを実験台にして、
開運術を作り上げた。
2002年
すし屋から、会社転業し、
吉祥研究会を設立する。
2003年11月
中近東シリアで出会った人と
再婚する。
吉祥研究会開運鑑定の通りだ。
そして、今年、
吉祥研究会富山教室に、
180センチの
クリスマスツリーを飾った。
今、アレクサで
山下達郎の、クリスマスイブを
リピートさせながら、
この、ブログを書いている。
あれから、27年。
あっという間。
あの時の痛みは、今は、
なつかしさに変換された。
国力がある、日本人の人生は、
そんなに大差ない。
自分の人生を、しっかり受け止めて、
なりたい自分を、目指す。
妄想ではなく、行動で示す。
無名から、ちょっと有名の間は、
たかが知れているので、
旗揚げを続けていれば、
それなりに、自己満足できる。
要は、生活できているか。だ。
もし、
不安なら、
自分の特性と、
宿命を見直し、
運命を創り変えるといい。
吉祥研究会の、
開運鑑定と、
天命セッションが、
その道を示します。
